りょう 行平くんなんでも何食わぬ顔で食べるから好物が分かりづらいなと思っていた審神者、ある日みかん剥いてたところに来た行平くんに「あげるね」て剥いたみかん渡したら「このような…贅沢を…」て嬉しそうな顔したので(みかん好きなんだ)て勘違いする 好きかもしれんが剥いてくれたのが嬉しかっただけ